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耕作放棄地対策協議会運営事業 基本施策1 元気あふれる農業の振興(農業) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

H28年度

0 0 0 0 0 0 0

H29年度

0 0 0 0 0 0 0

総合計画97ページ  予算書  ページ

食料需給が低迷する昨今,食料自給率の向上をめざすために農業生産 の基盤である農地の確保及びその有効利用を図ることが重要視されて いることから,農地を確保する一環として,荒廃農地の解消が期待さ れています。

耕作放棄地対策協議会が関係機関と協力し 荒廃農地の実態調査を行うとともに,荒廃 農地の解消に努める農業者への補助を行う

【平成30年度 事業内容】

耕作放棄地対策協議会が,関係機関と協力 し荒廃農地の実態調査を行う。荒廃農地等 利活用促進交付金による荒廃農地の解消に 努める農業者に支援する

【平成31年度 事業内容】

耕作放棄地対策協議会が,関係機関と協力 し荒廃農地の実態調査を行う。荒廃農地等 利活用促進交付金による荒廃農地の解消に 努める農業者に支援する

【平成32年度 事業内容】 耕作放棄地再生利用活動(農地の再生・土づくり,施設等の整備)へ

の支援をする。

耕作放棄地農地利用状況調査を実施する。

耕作放棄地対策協議会運営事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )

耕作放棄地対策協議会 1101

農業振興事業費

主要事業 01

06

継続 (平成21年度~平成35年度)

農業従事者の高齢化・後継者不足及び離農者の増加により,耕作され ない農地が増加しているため,地域耕作放棄地対策協議会を設立した 。平成23年度より荒廃農地の情報を集約し,耕作放棄地解消事業を 実施。

01

農業者自らの取り組みにより耕作放棄地が解消され,また発生が未然 に防止されることで,農業生産の振興を図る

03 平成30年度

3歴史と自然を育む活力あるまちづくり( 産業) 3- 1元気あふれる農業の振興(農業) ③農村環境の保全

2耕作放棄地解消の推進

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

2. 00 0. 00 0. 00

1. 00 0. 00 0. 00 2. 00 2. 00 2. 00

1. 00 0. 00 0. 00 協議会(幹事会含む)の開催

荒廃農地全体調査(市内全域)

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) ■統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

平成30年度より,荒廃農地解消事業が市町村の予算措置を必要とする荒廃農地等利活用促進交付金となるため

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) B どちらとも言えない

C 改善の余地はある

A 偏りは見られない

A 上がっている

B どちらとも言えない 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

平成30年度までは当協議会が荒廃農地の解消者に対する補助を行うものであり,必要性は 極めて高い。

制度上,協議会が行うため,妥当である。

荒廃農地の解消を農業者の意思に任せているため。

面積に対し,コスト効率,人権効率が良いとは言えない。

農業者に対し周知しており,偏りは無い。

若干ではあるが,成果は上がっている。

申請については,計画どおり進んでいるが,解消率は極めて少ない。

耕作放棄地となる農地については,日陰・水はけが悪い,接道がない,狭小などの理由もあり,耕作するには条件が悪い農地について は再生するのが困難な状況にある。

農業者に対し耕作放棄地解消事業のチラシや事例集を活用した事業の周知を行い,当該事業の推進を図る。 事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

23. 00 100. 00 100. 00

0. 00 0. 00 0. 00 100. 00 100. 00 100. 00

0. 00 0. 00 0. 00

荒廃農地解消事業により解消された面積 a

参照

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